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●【報告】アイドリングストップ・キャンペーンinアースデイ

代々木公園で行なわれる日本最大級の環境フェスティバル、アースデイ東京。生活工房は、昨年に引き続きアースデイ東京2007に出展しました。
アースデイ東京の今年の重点項目は「食」と「エネルギー」。生活工房はこの中の「エネルギー」に関する取組み(エナジーアクション)の一環として参加しました。
テーマは「信号待ちアイドリングストップ」。公募で選ばれた「信号待ちアイドリングストップ・シンボルマーク」のオリジナル・ステッカーや生分解性ゴムでできた風船の無料配布、自動アイドリングストップ車の試乗会、世田谷の中学生が作ったハイブリッドカー「世田谷1号」の展示など、楽しみながら、アイドリングストップの効果や重要性を実感できるイベントを実施しました!
■1.日時
4月21日(土)、22日(日)10時〜17時
■2.場所
代々木公園、NHKスタジオパーク前、渋谷駅周辺の街頭

●ステッカー及び風船の無料配布

今回のキャンペーンの特徴は、公募で選ばれたアイドリングストップ・シンボルマークを全面に押し出して実施したことです。スタッフのベストやTシャツ、のぼり旗、試乗車用のマグネットシート、ステッカー、風船などはすべて、このマークをデザインしたグラフィックデザイナーのDonny(山本和久)さんが、今回のキャンペーンに向けて新しくデザインしたものです(デザインは今後も使用していきます)。
力の入ったデザインのおかげで、一般配布用のステッカーおよび風船は、予想以上の人気でした!900個用意した風船は21、22日とも13時前には、その日の予定配布数を配り切ってしまいました。また4000枚用意したステッカーも、22日14時に配り切ってしまい、急遽生活工房に戻って1000枚追加しました。
風船は会場内で非常に目立ち、アイドリングストップ・シンボルマークの認知に役立ったのではないかと思います。

また22日は、渋谷の街頭でもPRを行いました!
●自動アイドリングストップ車の試乗会

自動アイドリングストップ装置、というと、路線バスを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?でも実は、皆さんが普段乗っている乗用車にも、取り付けることができるのです!そんな「自動アイドリングストップ装置」を搭載した3種類の乗用車を、自分で運転することができる試乗会を開催しました。

写真左は、トヨタ「ヴィッツ」インテリジェント・アイドリングストップ・システム仕様。今回の試乗会では唯一のメーカー純正アイドリングストップ車で、全国のトヨタ販売店で普通に買うことができます。残念ながら、あまり知られていないようですが・・・。なおこの車を購入する場合、(財)省エネルギーセンターから補助金が出ます。
写真中は、(株)エコ・モーション製の後付け自動アイドリングストップ装置エコスターターを搭載したスバル「ヴィヴィオ タルガトップ」です。おしゃれでかわいいオープンカーなので、お子さまに大人気でした。
写真右は、(株)アイスタート製の後付け自動アイドリングストップ装置アイスタートを搭載したトヨタ「ウィンダム」。シックでスタイリッシュな中型セダンです。
なお、エコスターターおよびアイスタートは、国産車、輸入車、乗用車、商用車を問わず、ほとんど全てのクルマに取り付けることができます。ちなみに僕のクルマには、アイスタートのプロトタイプ(試作品)が搭載されています(当サイトのエコドラつれづれ日記をご覧ください)。

試乗会は、代々木公園の隣にあるNHKスタジオパーク前のスペースを発着場にして、代々木公園周辺の公道約2.5kmを、参加者に自分で運転していただく形で行いました。

助手席には各社のスタッフが同乗し、出発前に装置の操作方法や効果を説明します。

さて、今回の試乗会最大のトピックは、NHK「おはよう日本」(4/22 7:00〜7:45)で紹介されたことでしょう。約10分間のアースデイ東京特集の中で、約3分を試乗会の紹介に割いていただきました。
レポーターは、真下貴(ましも たかし)アナウンサー。「おはよう日本」土日担当の方です。いつもテレビで見ているヒトが目の前にいると、何だか不思議な気分ですね。取材に対応しているのは(株)アイスタートの社員の方です。

真下アナウンサーが実際に自動アイドリングストップ車を運転しながらレポートし、カメラクルーが後部座席からその様子を撮影しました。ちょっとだけ、僕へのインタビューもありました(笑)。この放送により、「自動アイドリングストップ装置」の認知度がかなり向上したのではないかと思います。

代々木公園のブースでは、自動アイドリングストップ装置や、搭載車両購入に対する補助金制度等のPRコーナーも作りました。

各社のスタッフが、来場者からの質問に丁寧に答えていました。さすがに環境のお祭りだけあって、熱心なお客様が多かったようです。
さて、試乗会に参加した方が、自動アイドリングストップ装置についてどのような感想を持たれたかをまとめてみました。
アンケート結果(PDF 71.5KB)
まず装置の「操作性について」は、約半数の方から「非常に良い」(48%)とのお答えをいただきました。他の方も、多くは「多少面倒だが慣れそう」(44%)とのことでした。また「発進時、エンジンがかかるまでの時間について」では、79%の方が「さしつかえない」と感じていました。一方で9%の方が「時間がかかり、発進に多少不安あり」とお答えになりました。自動アイドリングストップ装置に対する受容性(受け入れられ易さ)は、まずまずのようです。
そしてもう一つの注目項目「後付装置を取り付けたいか?」の問いには、25%の方が「取り付けたい」、55%の方が「価格次第で取り付けたい」とお答えになりました。後付け装置の購入に対しては、現在のところタクシー業者向けに補助金が出されていますが、一般ドライバー向けの補助金制度が待たれるところです。
●「中学生ハイブリッドバギー世田谷1号」の展示

昨年、世田谷区教育委員会、日本EVクラブ、そして生活工房が共同で開催した「中学生ハイブリッド教室」。竹、布、木材などの自然素材を使用して、中学生の手で作られたハイブリッドバギー「世田谷1号」は、多くのマスコミにも取り上げられて話題を振りまきました。そしてこのアースデイ東京でも、来場者の熱い視線を独り占め!です。

大人の方々は、このクルマを見て、まず
「何、これ!?おもしろーい!カワイイ!!」
そしてスタッフが、このクルマが実はハイブリッドー・カーであること、しかも中学生が組み立てたこと、さらにナンバー取得済みで公道を走れることなどを説明すると、皆さん本当に驚かれます。いかにもローテクな和風ボディの中に、まさか最先端のメカニズムが組み込まれているとは、確かに想像できませんよね、普通(笑)。
あ、もちろん信号で止まると自動的にエンジンが停止する自動アイドリングストップ機能付きですよ。

そして当然、子どもたちにも大人気!運転席に乗ってみたり、ハンドルやミラーを動かしてみたり、興味津々です。未来の車というと、モーターショーに出てくるコンセプトカーのような「いかにも未来的」なものを想像しがちですが、子どもたちにとっては、こちらの方がずっと未来的でオシャレに映るのかもしれません。来年は是非、このクルマが実際に走っているところを皆さんに見ていただきたいと思っています。
アースデイ東京の2日間を通じて、多くの方に「信号待ちアイドリングストップ」の重要性について考えていただけたのではないかという、確かな手応えを感じています。今後も引き続き、楽しくおしゃれに、自動車のエコについて、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
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投稿者 ecodrive : 2007年06月10日
●【報告】信号/踏切待ちアイドリングストップ・キャンペーンin世田谷線2007・春


ドライバーに信号待ちや踏切待ちでのアイドリングストップ(エンジン停止)を呼びかけるキャンペーンを実施しました。
通算6回目となるこのキャンペーンですが、今回はこれまでと比べて、大きく変わった点が2点あります。一つは、世田谷区との共同主催となったこと。もう一つは、三軒茶屋が新たに会場に加わり、歩行者へのPRを行ったことです。
またボランティアスタッフのユニフォームのデザインを一新しました!公募で選ばれた「アイドリングストップ・シンボルマーク」をあしらったビブス(ベスト)は、注目度満点でした(^_^)
■開催日
4月15日(日)
■会場
東急世田谷線若林踏切(14:00〜15:00)
三軒茶屋交差点ブンカ名店街前信号(15:00〜16:00)
三茶しゃれなあど商店街(14:00〜16:00)
■参加者
・スタッフ:28名
・ボランティア:47名
■スケジュール
・スタッフ説明会:若林小学校体育館(13:00〜13:40)
・呼びかけ@:東急世田谷線若林踏切(14:00〜15:00)
・呼びかけA:三軒茶屋駅周辺(15:00〜16:00)
・交流会:三軒茶屋分庁舎内、消費者センター教室(16:30〜17:30)

キャンペーン開始前に若林小学校の体育館に集合して、まずは呼びかけ方法についての説明会を行いました。写真は、「えこひろば」スタッフらによる呼びかけの実演です。

呼びかけは、いくつかの班に分かれて行います。2時間を、楽しく有意義に過ごすために、班ごとに自己紹介を行いました。

山田副区長、大塚環境総合対策室長にも出席していただきました。

説明会が終わると、皆で歩いて若林踏切に移動。さっそく呼びかけ開始です。

親子3人で呼びかけ。

横断歩道だけでなく、環七の側道からも呼びかけます。


山田副区長も、親子で参加してくれました!

毎回参加してくださる自動車評論家の舘内端さん。
もちろん今回も参加です。

15時には、若林から三軒茶屋へ移動して、キャロットタワーが良く見える三軒茶屋交差点で呼びかけです。

交番前の側道からも呼びかけました。

三軒茶屋では、はじめての試みとして、「アイドリングストップ・シンボルマーク」のステッカーと風船を配布して歩行者に対するPRを行いました。

「せたがや人」も、応援に駆けつけてくれました!

風船を使ったPRは、ほんとに注目度満点です。日曜日午後の歩行者天国は、人通りも多く、車を運転しない方にも「信号待ちアイドリングストップ」を知っていただくには、うってつけの場所です。


風船は、お子さまのバギーに付けて歩く方が多かったです。
若林と三軒茶屋、合わせて2時間の呼びかけの結果、これだけの車がアイドリングストップに協力してくれました!
■呼びかけが届く範囲に停車した総台数
477台
■アイドリングストップした台数
90台(18.9%)
■CO2削減量(※平均30秒アイドリングストップしたと仮定)
1.40Kg(2Lのペットボトル357本分)

三軒茶屋での呼びかけが終わると、皆さまお待ちかねの「交流会」です。乾杯の音頭は、環境計画課長の吉原さん。


司会はおなじみの「えこひろば」多田さん。ボランティア参加者に本日の感想や今後の抱負を聞いて回ります。

東京農大の学生環境団体「いそべや(ISOの部屋)」新代表の八角さん。いそべやの皆さんは、今回はボランティアではなくスタッフとして参加してくださいました。いそべやは、もはやこのキャンペーンになくてはならない存在です(^_^)

「せたがや人」マネージャーのスギモトさん。
キャンペーンを盛り上げてくれる、強力な助っ人です。
今年度から、「アイドリングストップ」が世田谷区の環境施策の重要項目として位置付けられ、区と一体になって行ったはじめてのキャンペーンは、大盛り上がりのうちに終了しました。
次回は11月18日(日)に実施予定です。この前日(11/17)は、区が民間の実行委員会との共催で実施する「環境行動DAY」。またまた盛り上がること必至です。皆さんが楽しみながら、近未来の自動車社会や地球温暖化について考えることのできるキャンペーンにしたいと考えています。
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投稿者 ecodrive : 2007年05月20日
●アイドリングストップ・キャンペーン inアースデイ

昨年のアースデイ参加の様子(発電バイク体験で、エネルギーの大切さを知る)
信号で止まる。エンジンを切る。それが都市型カーライフの新しい常識。
アイドリング中の乗用車で消費されるガソリンは10分間に平均130cc、排出されるCO2は0.31kgにもなります。そして信号間隔が狭く渋滞も多い都内の道路では、乗車時間の半分が停車時間ということも珍しくありません。信号待ちアイドリングストップは、東京のような都市部でのエコドライブの切り札と言えます。
デザイン性や「楽しさ」にこだわったPRを展開。
代々木公園で行なわれる日本最大級の環境フェスティバル、アースデイ東京2007。生活工房は、このイベントの中で、信号待ちアイドリングストップのPRを行います。公募で選ばれた「信号待ちアイドリングストップ・シンボルマーク」のオリジナル・ステッカーや生分解性ゴムでできた風船の無料配布、自動アイドリングストップ車の試乗会、世田谷の中学生が作ったハイブリッドカー「世田谷1号」の展示など、楽しみながら、アイドリングストップの効果や重要性を実感できるイベントを行います。

4/15に三軒茶屋で行ったPRのようす
「たった5秒」の停車時間から効果あり。
停止中の車のエンジンをこまめに切ることの大切さをより多くの方にPRすることにより、ガソリンの無駄遣いをなくし、地球温暖化による気候変動の抑止を目指します。
■1.日時
4月21日(土)、22日(日)10時〜17時
■2.場所
代々木公園、渋谷駅周辺の街頭
■3.内容
(1)街頭での信号待ちアイドリングストップPR


【日時】4月22日(日)11時〜15時(代々木公園では21日、22日の10時〜17時)
【場所】代々木公園、渋谷駅周辺の街頭
【内容】
アイドリングストップ・シンボルマーク・ビブスを着たボランティアが、アイドリングストップ・ステッカーおよびアイドリングストップPR風船(生分解性ゴム使用)を配布し、歩行者に向けた「信号待ちアイドリングストップ」のPRを行ないます。
(2)自動アイドリングストップ車の試乗会
【日時】4月21日(土)、22日(日)11時〜15時
【場所】代々木公園周辺の公道
【内容】
信号などで車が止まるとエンジンが停止する3種類の車を実際に運転することができます。
@ 自動アイドリングストップ装置アイスタート搭載車
A 自動アイドリングストップ装置エコスターター搭載車
B TOYOTAヴィッツ(インテリジェント・アイドリングストップシステム仕様)
【試乗コース】
代々木公園周辺の公道(約2.5km、所要時間 約15分)
(3)ハイブリッドバギー「世田谷1号」の展示


世田谷区長らが参加したナンバー取得式(2006年12月)
【日時】4月21日(土)、22日(日)10時〜17時
【場所】代々木公園
【内容】
自動車雑誌で活躍中の自動車評論家・舘内端さんが率いる「日本EVクラブ」と一緒に、世田谷区の中学生が作ったハイブリッド車「世田谷1号」の実車および制作記録を展示します。
(4)信号待ちアイドリングストップ等PRコーナー

昨年の信号待ちアイドリングストップPRコーナー
【日時】4月21日(土)、22日(日)10時〜17時
【場所】代々木公園
【内容】
アースデイ東京の会場内(代々木公園「公園通り入口」付近)に、テント3張を使用してPRコー
ナーを展開します。
@ 第1テント:信号待ちアイドリングストップPRブース
A 第2テント:自動アイドリングストップ車および助成制度PRブース
((財)省エネルギーセンター/(株)アイスタート/(株)エコ・モーション)
B 第3テント:ハイブリッドバギー「世田谷1号」展示ブース
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投稿者 ecodrive : 2007年04月16日
●【募集】アースデイ東京でのボランティア
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アイドリングストップ・キャンペーンinアースデイ
ボランティアを約130名募集します
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渋谷の街頭や代々木公園で、アイドリングストップ・ステッカー及びアイドリングストップ風船を配布するボランティアさんを募集します。
※他に「自動アイドリングストップ車」試乗会の案内 などのお仕事があります。

◆昨年のアースデイ参加企画のようす(今年は企画内容が大幅にかわります)
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4月22日は、地球環境や平和を考える日「アースデイ」。生活工房は、代々木公園で行なわれる日本最大級の環境イベント「アースデイ東京2007」に、今年も参加します。
テーマは「信号待ちアイドリングストップ」。
停止中の車のエンジンをこまめに切ることの大切さをPRすることにより、ガソリンの無駄遣いをなくし、地球温暖化による気候変動の抑止を目指します。
素敵なオリジナル・ステッカーや生分解性ゴムでできた風船の無料配布、自動アイドリングストップ車の試乗会、世田谷の中学生が作ったハイブリッドカー「世田谷1号」の展示など、楽しい企画がいっぱい!
ぜひボランティアにご応募ください。
※参加者には、もれなくオリジナル「アイドリングストップTシャツ」をプレゼント!
【日時】
@4月21日(土) 9:00〜17:30
A4月22日(日)10:30〜15:30
B4月22日(日) 9:00〜17:30
【内容】
@B代々木公園でのPR、試乗会の誘導など
A渋谷街頭でのPR
【対象】
@B高校生以上
A小学生以上(小学生のお子さまは保護者同伴を原則とします)
【募集人数】
@ 15名程度
A100名程度
B 15名程度
【集合】
開始時間までにアースデイ東京2007開場(代々木公園)内「アイドリングストップ・キャンペーンinアースデイ」テントに集合してください。
※時間厳守でお願いします。
【申込方法】
以下の■1.〜■6.(団体申込の場合は〜■8.)の項目を明記の上、4月13日(金)までにEメールにて生活工房アドレスldc@setagaya-ac.or.jpまで
■1.上記@ABより、ご希望の内容を選んでください(複数選択可)。
■2.お名前 ■3.住所 ■4.電話番号 ■5.FAX番号 ■6.Eメールアドレス
(団体参加の方は■7.団体名 ■8.参加人数)
【応募・問合せ先】
世田谷文化生活情報センター 生活工房
[電話]5432−1543[FAX]5432−1559
[Eメール]ldc@setagaya-ac.or.jp
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投稿者 ecodrive : 2007年03月16日
●エコカー・ワールド2006
大気汚染や地球温暖化を防止するために、私たちは「環境にやさしいライフスタイル」の選択を求められています。エコカーを選んだり、エコドライブを実践することも、私たちにできる身近な「環境にやさしいライフスタイル」の一つです。
この「エコカー・ワールド2006」では、エコカーの展示や試乗、ソーラーカーによるタイムトライアルなど、楽しくてエコロジカルなイベントが盛りだくさん!ステージショーやクイズ大会など、親子で楽しめるイベントもあります。
※詳しくは公式ホームページをご覧ください。
■日時:2006年6月3日(土)12:00〜17:00
2006年6月4日(日)10:00〜16:00
■場所:横浜赤レンガパーク
【主催】環境省/独立行政法人 環境再生保全機構/横浜市
≪お問い合わせ≫
独立行政法人 環境再生保全機構 予防事業部事業課
電話:044-520-9597
投稿者 ecodrive : 2006年05月19日
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