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●【募集】「アイドリングストップ」PRボランティア
■■ボランティアを募集します!■■
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信号/踏切待ちアイドリングストップ・
キャンペーンin世田谷線 2008・春
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三軒茶屋で、素敵なオリジナル・ステッカーや生分解性ゴムでできた風船の無料配布を行い、停止中の車のエンジンをこまめに切ることの大切さをPR。ガソリンの無駄遣いをなくし、地球温暖化の抑止を目指します。
※今回は、プラカードによる運転者への呼びかけは実施しません。
※参加者には、もれなく「世田谷区共通商品券(500円券) 1枚をプレゼント!
※5名以上参加される団体には、さらに2枚(1000円分) プレゼントします。

【日時】
4月29日(火/祝)13時00分〜16時30分
(PR実施:14時〜16時)
※終了後に交流会(参加無料)を行います。
【会場】
三軒茶屋キャロットタワー周辺の路上
≪集合≫
世田谷文化生活情報センター4階「ワークショップA」
■対象
一般(小学生以上)
※小学生は保護者同伴でお願いします。
■募集人数
先着30名
■申込方法
以下の1.〜5.(団体申込の場合は〜7.)の項目を明記
の上、4月21日(月)までにEメール又はFAXにて生活工房まで
1.お名前 2.住所 3.電話番号 4.FAX番号
5.Eメールアドレス(団体参加の方は6.団体名
7.参加人数)
【応募先】
NPO法人えこひろば
[FAX]03−3421−1947
[Eメール]ecohiroba@b05.itscom.net
◆主催:(財)せたがや文化財団 生活工房/世田谷区
◆企画運営:NPO法人えこひろば
投稿者 ecodrive : 2008年03月26日
●【報告】信号/踏切待ちアイドリングストップ・キャンペーンin世田谷線2007・秋


三軒茶屋と若林で、信号待ちや踏切待ちでのアイドリングストップ(エンジン停止)を呼びかけるキャンペーンを実施しました。
このキャンペーンも、早いものでもう7回目を迎えました。今回も、前回に引き続き世田谷区との共同主催。そしてプラカードによる呼びかけは、前回は前半1時間を若林、後半1時間を三軒茶屋というふうに、時間を区切って全員同じ場所で実施しましたが、今回はプラカード呼びかけスタッフおよびボランティアを2グループに分け、若林会場、三軒茶屋会場で同時に実施しました。
■開催日
11月18日(日)
■会場
東急世田谷線若林踏切
三軒茶屋キャロットタワー前信号
三軒茶屋駅周辺
■参加者
・スタッフ:33名
・ボランティア:50名
■スケジュール
・スタッフ説明会:生活工房「ワークショップA」(13:00〜13:40)
・プラカードによる呼びかけ@:東急世田谷線若林踏切(14:00〜15:30)
・プラカードによる呼びかけA:三軒茶屋キャロットタワー前信号(14:00〜16:00)
・ステッカーと風船の配布:三軒茶屋駅周辺(14:00〜16:00)
・交流会:生活工房「ワークショップA」(16:30〜17:30)

まずは、スタッフ説明会で、森下副区長よりごあいさつ。

企画運営団体のNPO法人えこひろば代表、阿部さんから、キャンペーンの概要を説明。

プラカードによる呼びかけ方法の説明をします。

説明会が終わり、いざ現場へ!

森下副区長も、プラカードを持って呼びかけに参加しました。

子どもたちも元気に呼びかけます。

呼びかけ会場に、「アイドリングストップ」前面幕を付けたバスが!!

おなじみ、自動車評論家・舘内端さんも、もちろん参加です。

こちらは三軒茶屋キャロットタワー前信号。前回に引き続き、「せたがやじん」君も呼びかけ隊に加わってくれました!・・・でもこの日の三茶は、いつもに比べるとちょっとクルマが少なかったようです。

オシャレな風船とステッカーも、相変わらずの人気です。
若林と三軒茶屋、合わせて2時間の呼びかけの結果、これだけの車がアイドリングストップに協力してくれました!
■呼びかけが届く範囲に停車した総台数
625台
■アイドリングストップした台数
165台(26%)
■CO2削減量(※平均30秒アイドリングストップしたと仮定)
2.57Kg(2Lのペットボトル655本分)

呼びかけ終了後、まずはマジメに(笑)反省会です。

世田谷区環境計画課の椎名係長より講評。

司会は「えこひろば」多田さんです。

続いては、お待ちかねの交流会です。

乾杯の音頭は、生活工房の市川室長。

東京農大「いそべや(ISOの部屋)」4代目代表の小林さん。
2代目代表でもありましたが、1年越しに返り咲き(?)です。
今回も「いそべや」メンバーはスタッフとして大活躍してくれました♪

世田谷区環境計画課の泉さん。
今回も「タイミング指示係」として、元気よくボランティアさんたちを導いてくれました!
今回で4年目(7回目)となるこのキャンペーン、近隣の区が次年度に同様のキャンペーン実施を計画するなど、新しい展開を見せ始めました。
反面、新たな課題がいろいろ見えてきた回でもありました。
実施会場の吟味やスタッフ研修の強化、他区との連携実施におけるノウハウ提供など、キャンペーンの更なる充実に向け、皆でレベルアップを図っていきたいと思います。
≪ 続きを隠す
投稿者 ecodrive : 2008年02月29日
●【報告】アイドリングストップ・キャンペーンinアースデイ

代々木公園で行なわれる日本最大級の環境フェスティバル、アースデイ東京。生活工房は、昨年に引き続きアースデイ東京2007に出展しました。
アースデイ東京の今年の重点項目は「食」と「エネルギー」。生活工房はこの中の「エネルギー」に関する取組み(エナジーアクション)の一環として参加しました。
テーマは「信号待ちアイドリングストップ」。公募で選ばれた「信号待ちアイドリングストップ・シンボルマーク」のオリジナル・ステッカーや生分解性ゴムでできた風船の無料配布、自動アイドリングストップ車の試乗会、世田谷の中学生が作ったハイブリッドカー「世田谷1号」の展示など、楽しみながら、アイドリングストップの効果や重要性を実感できるイベントを実施しました!
■1.日時
4月21日(土)、22日(日)10時〜17時
■2.場所
代々木公園、NHKスタジオパーク前、渋谷駅周辺の街頭

●ステッカー及び風船の無料配布

今回のキャンペーンの特徴は、公募で選ばれたアイドリングストップ・シンボルマークを全面に押し出して実施したことです。スタッフのベストやTシャツ、のぼり旗、試乗車用のマグネットシート、ステッカー、風船などはすべて、このマークをデザインしたグラフィックデザイナーのDonny(山本和久)さんが、今回のキャンペーンに向けて新しくデザインしたものです(デザインは今後も使用していきます)。
力の入ったデザインのおかげで、一般配布用のステッカーおよび風船は、予想以上の人気でした!900個用意した風船は21、22日とも13時前には、その日の予定配布数を配り切ってしまいました。また4000枚用意したステッカーも、22日14時に配り切ってしまい、急遽生活工房に戻って1000枚追加しました。
風船は会場内で非常に目立ち、アイドリングストップ・シンボルマークの認知に役立ったのではないかと思います。

また22日は、渋谷の街頭でもPRを行いました!
●自動アイドリングストップ車の試乗会

自動アイドリングストップ装置、というと、路線バスを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?でも実は、皆さんが普段乗っている乗用車にも、取り付けることができるのです!そんな「自動アイドリングストップ装置」を搭載した3種類の乗用車を、自分で運転することができる試乗会を開催しました。

写真左は、トヨタ「ヴィッツ」インテリジェント・アイドリングストップ・システム仕様。今回の試乗会では唯一のメーカー純正アイドリングストップ車で、全国のトヨタ販売店で普通に買うことができます。残念ながら、あまり知られていないようですが・・・。なおこの車を購入する場合、(財)省エネルギーセンターから補助金が出ます。
写真中は、(株)エコ・モーション製の後付け自動アイドリングストップ装置エコスターターを搭載したスバル「ヴィヴィオ タルガトップ」です。おしゃれでかわいいオープンカーなので、お子さまに大人気でした。
写真右は、(株)アイスタート製の後付け自動アイドリングストップ装置アイスタートを搭載したトヨタ「ウィンダム」。シックでスタイリッシュな中型セダンです。
なお、エコスターターおよびアイスタートは、国産車、輸入車、乗用車、商用車を問わず、ほとんど全てのクルマに取り付けることができます。ちなみに僕のクルマには、アイスタートのプロトタイプ(試作品)が搭載されています(当サイトのエコドラつれづれ日記をご覧ください)。

試乗会は、代々木公園の隣にあるNHKスタジオパーク前のスペースを発着場にして、代々木公園周辺の公道約2.5kmを、参加者に自分で運転していただく形で行いました。

助手席には各社のスタッフが同乗し、出発前に装置の操作方法や効果を説明します。

さて、今回の試乗会最大のトピックは、NHK「おはよう日本」(4/22 7:00〜7:45)で紹介されたことでしょう。約10分間のアースデイ東京特集の中で、約3分を試乗会の紹介に割いていただきました。
レポーターは、真下貴(ましも たかし)アナウンサー。「おはよう日本」土日担当の方です。いつもテレビで見ているヒトが目の前にいると、何だか不思議な気分ですね。取材に対応しているのは(株)アイスタートの社員の方です。

真下アナウンサーが実際に自動アイドリングストップ車を運転しながらレポートし、カメラクルーが後部座席からその様子を撮影しました。ちょっとだけ、僕へのインタビューもありました(笑)。この放送により、「自動アイドリングストップ装置」の認知度がかなり向上したのではないかと思います。

代々木公園のブースでは、自動アイドリングストップ装置や、搭載車両購入に対する補助金制度等のPRコーナーも作りました。

各社のスタッフが、来場者からの質問に丁寧に答えていました。さすがに環境のお祭りだけあって、熱心なお客様が多かったようです。
さて、試乗会に参加した方が、自動アイドリングストップ装置についてどのような感想を持たれたかをまとめてみました。
アンケート結果(PDF 71.5KB)
まず装置の「操作性について」は、約半数の方から「非常に良い」(48%)とのお答えをいただきました。他の方も、多くは「多少面倒だが慣れそう」(44%)とのことでした。また「発進時、エンジンがかかるまでの時間について」では、79%の方が「さしつかえない」と感じていました。一方で9%の方が「時間がかかり、発進に多少不安あり」とお答えになりました。自動アイドリングストップ装置に対する受容性(受け入れられ易さ)は、まずまずのようです。
そしてもう一つの注目項目「後付装置を取り付けたいか?」の問いには、25%の方が「取り付けたい」、55%の方が「価格次第で取り付けたい」とお答えになりました。後付け装置の購入に対しては、現在のところタクシー業者向けに補助金が出されていますが、一般ドライバー向けの補助金制度が待たれるところです。
●「中学生ハイブリッドバギー世田谷1号」の展示

昨年、世田谷区教育委員会、日本EVクラブ、そして生活工房が共同で開催した「中学生ハイブリッド教室」。竹、布、木材などの自然素材を使用して、中学生の手で作られたハイブリッドバギー「世田谷1号」は、多くのマスコミにも取り上げられて話題を振りまきました。そしてこのアースデイ東京でも、来場者の熱い視線を独り占め!です。

大人の方々は、このクルマを見て、まず
「何、これ!?おもしろーい!カワイイ!!」
そしてスタッフが、このクルマが実はハイブリッドー・カーであること、しかも中学生が組み立てたこと、さらにナンバー取得済みで公道を走れることなどを説明すると、皆さん本当に驚かれます。いかにもローテクな和風ボディの中に、まさか最先端のメカニズムが組み込まれているとは、確かに想像できませんよね、普通(笑)。
あ、もちろん信号で止まると自動的にエンジンが停止する自動アイドリングストップ機能付きですよ。

そして当然、子どもたちにも大人気!運転席に乗ってみたり、ハンドルやミラーを動かしてみたり、興味津々です。未来の車というと、モーターショーに出てくるコンセプトカーのような「いかにも未来的」なものを想像しがちですが、子どもたちにとっては、こちらの方がずっと未来的でオシャレに映るのかもしれません。来年は是非、このクルマが実際に走っているところを皆さんに見ていただきたいと思っています。
アースデイ東京の2日間を通じて、多くの方に「信号待ちアイドリングストップ」の重要性について考えていただけたのではないかという、確かな手応えを感じています。今後も引き続き、楽しくおしゃれに、自動車のエコについて、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
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投稿者 ecodrive : 2007年06月10日
●【報告】信号/踏切待ちアイドリングストップ・キャンペーンin世田谷線2007・春


ドライバーに信号待ちや踏切待ちでのアイドリングストップ(エンジン停止)を呼びかけるキャンペーンを実施しました。
通算6回目となるこのキャンペーンですが、今回はこれまでと比べて、大きく変わった点が2点あります。一つは、世田谷区との共同主催となったこと。もう一つは、三軒茶屋が新たに会場に加わり、歩行者へのPRを行ったことです。
またボランティアスタッフのユニフォームのデザインを一新しました!公募で選ばれた「アイドリングストップ・シンボルマーク」をあしらったビブス(ベスト)は、注目度満点でした(^_^)
■開催日
4月15日(日)
■会場
東急世田谷線若林踏切(14:00〜15:00)
三軒茶屋交差点ブンカ名店街前信号(15:00〜16:00)
三茶しゃれなあど商店街(14:00〜16:00)
■参加者
・スタッフ:28名
・ボランティア:47名
■スケジュール
・スタッフ説明会:若林小学校体育館(13:00〜13:40)
・呼びかけ@:東急世田谷線若林踏切(14:00〜15:00)
・呼びかけA:三軒茶屋駅周辺(15:00〜16:00)
・交流会:三軒茶屋分庁舎内、消費者センター教室(16:30〜17:30)

キャンペーン開始前に若林小学校の体育館に集合して、まずは呼びかけ方法についての説明会を行いました。写真は、「えこひろば」スタッフらによる呼びかけの実演です。

呼びかけは、いくつかの班に分かれて行います。2時間を、楽しく有意義に過ごすために、班ごとに自己紹介を行いました。

山田副区長、大塚環境総合対策室長にも出席していただきました。

説明会が終わると、皆で歩いて若林踏切に移動。さっそく呼びかけ開始です。

親子3人で呼びかけ。

横断歩道だけでなく、環七の側道からも呼びかけます。


山田副区長も、親子で参加してくれました!

毎回参加してくださる自動車評論家の舘内端さん。
もちろん今回も参加です。

15時には、若林から三軒茶屋へ移動して、キャロットタワーが良く見える三軒茶屋交差点で呼びかけです。

交番前の側道からも呼びかけました。

三軒茶屋では、はじめての試みとして、「アイドリングストップ・シンボルマーク」のステッカーと風船を配布して歩行者に対するPRを行いました。

「せたがや人」も、応援に駆けつけてくれました!

風船を使ったPRは、ほんとに注目度満点です。日曜日午後の歩行者天国は、人通りも多く、車を運転しない方にも「信号待ちアイドリングストップ」を知っていただくには、うってつけの場所です。


風船は、お子さまのバギーに付けて歩く方が多かったです。
若林と三軒茶屋、合わせて2時間の呼びかけの結果、これだけの車がアイドリングストップに協力してくれました!
■呼びかけが届く範囲に停車した総台数
477台
■アイドリングストップした台数
90台(18.9%)
■CO2削減量(※平均30秒アイドリングストップしたと仮定)
1.40Kg(2Lのペットボトル357本分)

三軒茶屋での呼びかけが終わると、皆さまお待ちかねの「交流会」です。乾杯の音頭は、環境計画課長の吉原さん。


司会はおなじみの「えこひろば」多田さん。ボランティア参加者に本日の感想や今後の抱負を聞いて回ります。

東京農大の学生環境団体「いそべや(ISOの部屋)」新代表の八角さん。いそべやの皆さんは、今回はボランティアではなくスタッフとして参加してくださいました。いそべやは、もはやこのキャンペーンになくてはならない存在です(^_^)

「せたがや人」マネージャーのスギモトさん。
キャンペーンを盛り上げてくれる、強力な助っ人です。
今年度から、「アイドリングストップ」が世田谷区の環境施策の重要項目として位置付けられ、区と一体になって行ったはじめてのキャンペーンは、大盛り上がりのうちに終了しました。
次回は11月18日(日)に実施予定です。この前日(11/17)は、区が民間の実行委員会との共催で実施する「環境行動DAY」。またまた盛り上がること必至です。皆さんが楽しみながら、近未来の自動車社会や地球温暖化について考えることのできるキャンペーンにしたいと考えています。
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投稿者 ecodrive : 2007年05月20日
●アイドリングストップ「呼びかけボランティア」募集
「信号/踏切待ちアイドリングストップ・キャンペーンin世田谷線 2006・秋」
呼びかけボランティアを募集します!
自動車から出されるCO2(二酸化炭素)削減のため、東急世田谷線の踏切で「信号待ちアイドリングストップ」の呼びかけを行います。参加者には、もれなく「世田谷区共通商品券(500円券)1枚をプレゼント!(5名以上参加される団体には、さらに2枚(1000円分)プレゼントします。)

2006年春のキャンペーンの様子 ※熊本区長も参加しました!(写真左)
【日 時】
11月26日(日)13時00分〜16時30分(呼びかけ実施:14時〜16時)
※終了後に交流会(参加無料)を行います。ぜひご参加ください。
【会 場】
環状七号線若林踏切等
≪集合≫世田谷文化生活情報センター・ワークショップB(三軒茶屋キャロットタワー4階)
【内 容】
プラカードを使ってアイドリングストップの呼びかけを行います。
【対 象】
どなたでも
【募集人数】
先着60名
【申込方法】
1.お名前2.住所3.電話番号4.FAX番号5.Eメールアドレス(団体参加の方は6.団体名7.参加人数)を明記の上、11月13日(月)までにEメールかFAXにて生活工房まで
【応募・問合せ先】
世田谷文化生活情報センター 生活工房
[電話]5432−1543[FAX]5432−1559
[Eメール]j-hasegawa@setagaya-ac.net
◆主 催:(財)せたがや文化財団 世田谷文化生活情報センター 生活工房
(財)省エネルギーセンター
◆企画運営:NPO法人えこひろば
◆後 援:世田谷区
◆協 力:東京急行電鉄(株)/日本EVクラブ/JAF Mate/CAFÉ STEPS
投稿者 ecodrive : 2006年09月24日
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